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No Rain, No Rainbow 2009年4月に北京でオープンしたテニススクールのスクール日記!スクールの様子や中国テニス事情について写真、動画を交えてお伝えします!

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試合の回り方

過去の記事:テニススクール設立への思い

フレンチオープンが始まりましたラケット&ボールクレイコート

今日は日本人選手の試合は放映されないみたいです、残念!

今大会は予選から参加した日本人選手が2人本選にあがりました。

ツアーの回り方は色々とありますが、試合を回ったことのない素人の考えですがやはり負けてもいいから上のレベルの予選にどんどん出ていかないといけないと思います。

上の大会に出ることで足りない部分が見えてくるし、何よりもモチベーションがあがります。

「1回出れば足りない部分が見えていいじゃないか」という考えもありますが、人間の細胞は3カ月単位で入れ替わるので、どうしてもその時感じたことを身体が忘れてしまうと思います。

1つ上の大会(目標とする大会)の予選に少なくとも3回に1回は出場し負けたら本選を見学しながら練習をするくらいでいいのでは。

実力もなくてはいけませんが、勝ちにいくのではなく挑戦するくらいの気持ちの方が思いっきりプレーもできるのではないでしょうか。

錦織選手もデルレイビーチで優勝するまで負けてもグランプリ大会の予選に積極的に参加していました。

色々な選手の試合の回り方を見て考えていたので書いてみましたにっこり

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テニスのお話 | 投稿者 レインボーマン 23:55 | コメント(0) | トラックバック(0)